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スキーで滑った記録をスキーラインで残そう!

寒くなってくると、スキーがしたくなってきますね。でも、いつ滑ったか、どれぐらい滑ったか記録に残しておきたいと思いませんか?そこで今回は、スキーラインをご紹介します。スキーラインをうまく活用すれば競い合うこともできるかも。

スキーラインの登録方法

まずは、スキーラインというものがどういうものなのか、登録しながら学習しましょう。初めに好きなゲレンデのホームページからアクセスできるかチェックしましょう。今回は志賀高原から。スキーラインのサイトに飛ぶことができるので、手順に沿って登録を進めましょう。そんなに難しくありません。

スキーラインを利用する

登録が無事に済んだら、実際にスキーラインを利用してみましょう。登録した情報にログインをして、滑走情報を登録するスキー場を選択します。ここでは志賀高原で。そして、次にリフト番号を登録します。そうすることにより、標高差の滑走データが蓄積されていきます。

では、実際に滑ってみましょう!

リフトの位置から割り出した標高差から滑走データを割り出して、それをグラフ化していきます。いつ、どれぐらい滑ったのかチェックすることができます。また、どれぐらい滑ったか世界中で共有することができ、そのデータを下にスキーラインでコンペを開いたり出来そうですね。

動画や写真もアップ可能に!

スキーラインに自分が滑った姿など写真や動画でアップすることが可能になっています。仲間で共有することも可能なので、滑りを競い合ってみましょう。その他にも、各国でランキングを出してそれに挑戦したり、いろいろなコンテンツも追加されていっていますので、スキープレイヤーの方はぜひ登録することをおすすめします。

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