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スキーのリュックを紹介

スキー場でリュックを背負って滑っている人を見かけますが何を入れているのでしょうか。また、山岳スキーではリュックは必需品ですよね。そんなスキーのリュックを紹介します。

スキー場でリュックは便利です

スキー場ではウエストポーチをしているスキーヤーを多く見かけますが、中にはリュックを背負って滑っているスキーヤーも結構見かけます。こういう人達はリュックの中に何を入れているのでしょうか?非常に興味が湧きますね。スキー場では両手がスキーのステッキで塞がっている為、ウエストポーチやリュックなどが必要となってきます。ウエストポーチにはそれほど沢山の物は入れられないのでもっと入れたい人にはリュックの方がオススメです。

リュックの中には何が入っているのか?

ではスキーではリュックの中に何を入れているのでしょうか?人によってもまちまちだとは思いますが、だいたいはスポーツドリンクなどの飲み物やお菓子、予備の防寒具、携帯やティッシュやフェイスタオルや貴重品、寒くなった時のネックウォーマー、またタバコを吸う人は携帯用灰皿とタバコやゲレンデマップなどが多いと思います。景色や滑っているのを撮影するのにビデオカメラを入れていたりする人もいます。また山岳スキーではリュックはやはり必需品となってきます。

オススメのリュックについてご紹介します

スキーでのリュックは普通のリュックでもOKではありますが、やはり防水性などに不安があります。気温の低いスキー場や吹雪いたりした場合にはリュックの中まで濡れてしまうなんて事にもなりかねません。スキー用のリュックは素材が防水性や耐水性に優れているものが多いです。また普通のリュックよりも耐久性にも優れている物も多いようです。価格はだいたい安いもので3,000円からで高いものでは軽く1万円以上はします。機能性や素材も然ることながら、中に入れたい物の容量や自分の身体にフィットする物や自分好みの色やデザインなどでも選ぶと良いでしょう。

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