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千葉県で人気のイチゴ狩りスポットを紹介!

おなか一杯旬のイチゴが食べたい!そんなあなたの希望を満たしてくれるのが、魅惑のイチゴ狩り。そして今回は千葉県で楽しめるイチゴ狩りスポットを紹介したいと思います。千葉県在住の方もそうじゃない方も、今年はイチゴ狩りへ行こう!!

千葉県で人気のイチゴ狩りスポットを紹介!

千葉県銚子市、飯森苺農園

千葉県は銚子市、このイチゴ狩り農園では、自然肥料で育てられたミツバチ交配で、環境に優しいイチゴ狩りを提案しております。自然肥料としましては、米のもみがらを使用しており、ミツバチ交配と相まって、丹念なイチゴづくりが好評です。しかも、その日のコンディションに応じて、おススメのハウスを案内してくれるようです。

千葉県鴨川市、たむら農園

千葉県は鴨川市、このイチゴ狩り農園では、なんと、5~6種類の苺を食べ比べることができるようです。ラインナップとしては、アイベリー・さがほのか・紅ほっぺなど、定番の品種の食べ比べが可能です。さらには、車いすでも収穫できるスペースもあるようですよ。

千葉県、君津市やすだいちご園

千葉県は君津市、ここのやすだイチゴ園の特徴は、なんと5月下旬までのロングシーズンであること。君津市は、全体的にいちご狩りシーズンが5月下旬と比較的長めに設定されている。ゴールデンウィークなどで休みの取れないかたには、いい情報ですね。

千葉県、山武市マルキいちご園

千葉県は山武市のマルキ苺園では、高設栽培という栽培法を取り入れており、土壌の育成から、美味しいイチゴをつくるために進化をしているみたいです。その結果、酸味の少ない糖度の高い品種がたべられるようですよ。品種はとちおとめ、紅ほっぺなど、メジャーな5品種を楽しむ事ができます。

千葉県、山武市石田農園

同じく山武市の石田農園のイチゴ狩りでのポイントは、高設栽培と土耕栽培を取り入れており、しゃがむことなく、手軽に美味しいイチゴを食べることができるということです。ハウスの中では多品種の栽培をしていて、新鮮なみずみずしいイチゴをたくさん食べることができます。

千葉県山武市、順子のイチゴ園

またまた、千葉県は山武市では、「順子のイチゴ農園」というスポットがあります。このイチゴ農園では、ほとんど農薬を使うことなくイチゴを育てており、安心のイチゴ狩りをたのしむことができます。害虫対策なども、天然の成分をつかっていて、お子さんにも安心しです。そのため収穫して、その場で美味しいイチゴを味わうことができ、一石二鳥です。

千葉県君津市、常住農園

多品種栽培がひしめき合うなか、この農園だけは、あきひめと紅ほっぺのみの二品種を栽培しており、大粒で甘みの強いのが特徴。練乳のサービスもありますが、まずは何もつけずに、本来の甘みを味わってほしいとのこと、中には、一回で50粒も食べてしまう人がいるそうです。イチゴ狩りの醍醐味はなんといっても食べ放題。

千葉県南房総市、道の駅

千葉県南房総市からは、道の駅「苺庭園」です。全部で6種類の品種を食べることができます。そしてモモコという品種はここのみでしか食べることのできない品種、すなわちオリジナルの品種なのです。ここでしか味わえないモモコ、是非いかがでしょうか?

千葉県香取郡、東庄市

千葉県香取郡、東庄市、磯山観光いちご園では、高設栽培を基礎としているので、立ったまま食べることができるのがいいトコロです。しかも、希少価値の高いアイベリーなどの品種も味わうことが可能です。加えて、ここでしか味わうことのできない手作りスイーツを食べることも可能で、スイーツは別腹、なんてひとは試してみてはいかがでしょうか。

千葉県君津市、ロマンの森

千葉県は君津市から「ロマンの森共和国」というイチゴ狩りスポットは、なんと4000平方メートルの農園を有していて、南房総最大級の農園だそうです!!そんな広々とした農園の売りは、さちのかなどのメジャー品種を、なんと6種類も食べ比べができる、ということです。しかも高設栽培を採用していて、ベビーカーや車いすの方も気軽にイチゴ狩りを楽しむ事ができ、お子さん連れのご家族にお勧めです。

千葉県君津市、渡邊いちご園

千葉県君津市からは、渡邊いちご園。この農園は土からこだわり、土耕栽培と、高設栽培で育てていることから、立ったまま農園自慢の完熟イチゴをたべることができます。この味は、一度食べたら忘れることができないはず。そして帰りには、朝摘みたてのイチゴを直売場で購入して帰ることも可能です。お土産にいかがでしょう。

千葉県でイチゴ狩りをしましょう。

千葉県は県をあげてイチゴ狩りを推しています。千葉の観光協会では、12月中旬からイチゴ狩りの情報公開がはじまります。ビタミンたっぷりの土の恵み、イチゴ!食べ放題で存分に楽しむことができます。

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