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コミケスタッフの名言

コミケスタッフの名言が話題になっていることを知っていますか。コミケに行ったことがある人は名言を生で聞いたことがあるのではないでしょうか?思わずうまいと言ってしまう名言がありますよ。

コミケスタッフの名言

コミケのマナーは盛大すぎ?

コミケは毎年すごい人混みができます。コミケが開催される数日前から徹夜をして人が準備待ちをしていて、コミケが開始されると、一気に人が建物の中へ雪崩れ込みます。歩いていても後ろから押されたりして、まともに歩けないこともあるようで、負傷者が何人もでたり、救急車が呼ばれたりと騒動が耐えません。そんなことが起こるコミケだからなのか、「コミケではゆっくり歩く。古事記にもそう書いてありますよ!」と名言を残すスタッフもいるほどです。

太陽は敵であり味方でもある

夏と冬にあるコミケですが、人が密集するおかげで、自然の気温は関係なく温度が高いです。それでも冬は寒いですし、夏は死ぬほど暑いです。そのせいでか、「冬コミは太陽が恋しかったですね!今日は夏コミです!太陽が憎くてしょうがありません!!」そんな名言を残したスタッフがいます。これに同意したコミケ参加者の人はいったいどれだけいるのかはわかりませんが、きっと全員が賛同したでしょうね。

スマホの距離もおしいほど

もう1ミリの距離も惜しいらしいスタッフは、列に並んでいる人がスマホをつついていると、「スマホのように詰めて下さい!スマホのスキマに1人分入れるんですよ!ご存じない?」というそんな名言を残したようです。スマホをいじることのできる隙間があるのなら、そのぶんをつめて前に行けという思いがひしひしと伝わってくる名言です。

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