日程調整サービス『調整さん』が運営する新しいメディア

手作りを楽しもう!ハロウィンリース、手作りするならどんなのにする?

ハロウィンリースは玄関で真っ先にお客さんをお出迎えしてくれる飾り付け。それならあなただけのオリジナルのハロウィンリースで大切なお客さんをお出迎えしたいですよね♪手作りするならどんなリースにする?まとめてみました!

手作りを楽しもう!ハロウィンリース、手作りするならどんなのにする?

リボンのリースも簡単&おしゃれ♡

毛糸のリースも簡単ですが、同じくらい簡単に出来ちゃうリースがリボンのリース。ハロウィン色のリボンや生地をリースベースに巻き、最後に大き目のリボンをトップに結ぶだけの簡単リース。リボンは上質のものやキラキラしたもの、太めのものだととても映えます。リボンが印象的でお客さんも思わずにっこり♡

シックなハロウィンリースなら

シックなリースを作りたいなら、リースベースを真っ黒に塗るとゴシック調に。これだけではちょっと寂しいので、お好みで「Happy Halloween」というプレートを付けたり、クモをあしらったりするとおしゃれな感じが出ます。リースベースが真っ黒なので、怖い雰囲気を出したい場合は、オブジェも全て真っ黒にすると不気味な感じが出ます。クモの他にもコウモリや黒猫といった真っ黒なオブジェを飾って黒一色にしたり、真っ黒なリースの中に一つだけ真っ白なお化けをあしらうなど、お好みの演出ができますね。

安心安全!折り紙のハロウィンリース

グルーガンや塗料を使うのはちょっと…という方は、折り紙でリースを作ってみては?折り紙のリースなら、小さなお子さんと一緒に作っても安心です。リースベースから折り紙で作るので、特別な道具を用意する必要はありません。必要なものは折り紙とはさみとセロテープ、そしてドアに掛けるためのヒモだけです。カボチャやお化け、魔女など好きな飾りを折り紙で作り、リースベースを作って、そこに貼っていくだけ。シールを貼ったりしてもかわいいですね。

玄関のドアvs室内のドア!?

玄関のドアにリースを飾れば、来客を真っ先にお迎えできていいですよね。でも、雨風でリースの飾りや塗料が落ちてしまうことも…。せっかくのリースが台無しになってしまうので、飾りが重かったり外れやすかったりするもの、折り紙で作ったリースなどは室内のドアに飾りましょう。飾りが重いときなど、ドアに掛けると形が崩れてしまう…という場合には、窓際や棚などに立て掛けたり、ただ置いておくだけでも部屋の雰囲気ががらっと変わります。

オリジナルリースでお出迎え!

いかがでしたか?買うと結構お値段の張るハロウィンリースも、意外と簡単に手作りできちゃいます。簡単にかわいいリースが出来るので、お子さんと一緒にリース作りが楽しめます。グルーガンやはさみなどの扱いに注意して見てあげてくださいね。ハロウィンパーティーはオリジナルのリースで大切なお客さんをお出迎えしよう!

この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます