日程調整サービス『調整さん』が運営する新しいメディア

キャンプグッズ 持っててよかった便利なものは?

キャンプグッズ 持っててよかった便利なものは?

初めてキャンプに行くにあたって、「何を持っていったらよいのだろう?」という気持ちになったことはありませんか。キャンプ場に行ってから「あ!これを持っていけばよかった!」という気持ちになった人もいるはず。

今回は「キャンプに持っててよかった便利グッズ」をご紹介します。

キャンプグッズ 持っててよかった便利なものは?

キャンプをするのに必要な道具は、大体想像がつくでしょうし用意もできることでしょう。 ここでは、あったら便利なグッズを紹介していきます。キャンプ道具や荷物は、少ないことに越したことはありません。

このサイトで紹介する様々な便利グッズは「ほんの一部」ですが、その便利さは理解していただけると思います。 あなたの使いやすい「便利グッズ」選びの参考にしてください。

キャンプの始まりは「テント張り」

組立の難しいテントほど「頑丈」「大型」です。 慣れていればそれも良いでしょう。 最近では、収納がコンパクトで、ねじって広げるだけで3~5人用テントになるグッズもあります。 テント内を快適にする「エアマット」は、非常に便利です。

寝床を快適にするだけでなく、「重石」替わりにもなり、地面の凸凹を減らしテントの安定性を向上させることができます。 温度調整可能なものもあり、キャンプがより快適になるでしょう。

キャンプの醍醐味「キャンプ料理」

食材をあらかじめ切っておくことも良いですが、現地で調理する楽しみもあります。 キャンプでは家庭料理を作るわけではありませんから、ワイルドに料理を作りましょう。 包丁も良いですが、「栓抜きが付いたキッチンバサミ」が便利です。 食材だけでなく、缶の穴あけ、食材の入った袋の開封など、様々な用途で利用できる場所をとらない便利さがあります。

食材を保存するクーラーボックスは、片紐型のものよりキャリー型、または背負型のものが運搬の負担が少なく良いでしょう。 「火起こし」や「暑さしのぎ」などで便利な「うちわ」も複数枚あると良いです。

キャンプの夜を快適にする「照光グッズ」

ランタンにも燃料型の物や充電式の物があります。 火災の危険が少なく、LEDを使用した省電力型の物を選びましょう。 ラジオや携帯電話の充電器などが備えられた「防災グッズ」としても販売されるグッズもあります。 食材として利用できる「ツナ缶」も使えます。

食べ終わったツナ缶の「脂分」に「紙撚り」を浸して即席のランタンにすることができるからです。しかし、直火を利用したものなので、取り扱いには十分気を付けてください。

おわりに

今回は、キャンプに持っていって良かったものをご紹介しました。アウトドアレジャーを楽しむ方が増えるとともに、様々な便利グッズが開発され、手軽にキャンプを楽しめるようになりました。

多種多様な便利グッズで、よりキャンプを満喫してください。

この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます