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スケート 服装 子供の衣装が可愛すぎる件

子供のスケートブームが盛り上がっています。
浅田真央ちゃん人気、または子役の本田望結ちゃんがフィギュアスケートを習っていることもブームに火を点けました。
さて、「スケート 服装 子供の可愛すぎる衣装」にはどのようなものあるのか調べてみました。

お店で買う衣装

スケート教室に通うお子さんはスケートリンクに併設されているお店買うことが多いそうです。
他にはネットショップで既製品を購入、フルオーダー、セミオーダーの衣装を注文することもできます。
既製品のお値段は1万円弱からありますが、フルオーダーでは4~5万円するものも珍しくありません。
レベルアップして大きな大会になるほど、斬新なカットや手の込んだ装飾も演技を支える要素になりますね。

お母さんの手作り衣装

既製品の衣装スパンコールやビーズなどを縫い付けてグレードアップするお母さんもいます。
衣装を曲目や子供の雰囲気にマッチさせることができます。
羽生結弦選手のお母さんは、息子の細身の体が氷上で映えるようにと細かな装飾をびっしりと縫い付けたり、大きなダイヤストーンをたっぷりと縫い付けた衣装(ロミオとジュリエット)を夜中までかかって作ってくれたそうです(デザインは自称ファッションフリークのジョニー・ウィアー選手)

オリジナルデザインによる衣装

前出のジョニー・ウィアー選手は自分の衣装もデザインしていました。
本田望結ちゃんの演技から「明るくパワフル黄色の太陽」をイメージした黄色い衣装を彼女のためにデザインしています。
子供の衣装が可愛すぎるのは周りの大人たちの愛情なのかもしれませんね。

 

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