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教訓を活かせ!幹事さんの失敗談

春は新しい生活のスタートですね。

新社会人や、新生活の皆様も、期待や不安で、胸を踊らせていることでしょう。
さて、そんな方たちとの、親睦を深めるために、歓迎会を行うところも多いと思います。
歓迎会に限らず、みんなを楽しませるために、どなたかに場所の手配や、色々と仕切っていただかないといけません。
そう、幹事さんですね。

幹事さんになられた方に、もしくは今からなられる方は、やはりアドバイスを頂きたいものです。
ベテラン幹事さんには成功談や、当然失敗談だってあります。
では、どのような失敗談があるのでしょうか。

あちゃー、かぶっちゃった

お店に着いたら、他の所と被ってしまった、という失敗談。
そうですね、お店の予約は出来れば確認しておいた方がいいですね。

また、ここ?

ありがちといえば、ありがち。
前に使ったことのあるお店を予約していて、ブーイング。
過去のお店の利用状況も把握しておきましょう。

ドタキャンした人のお金は…

当日にキャンセルした人のお金を、幹事さんが支払うことも、少なくはないようです。
事前に、何日の何時までに出席欠席を伝えてもらうようにして、それより後の欠席の方には、提示していた金額を払っていただく、と言うようにすれば、安心ですね。

さあ、幹事になってしまった!
どうしよう!

と、焦ってしまう気持ちもわかりますが、以前体験された方の失敗談を活かして、さすが!と言われるような幹事の仕事ができるといいですね!

 

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