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忘年会の余興ネタ

忘年会の席で、上司や先輩から「なにかネタやってよ」と言われたことはありませんか?
ネタがない人や、お笑いや体育会系のノリが苦手な人にとってはどのように場面を切り抜けたら良いか悩むところですよね。
今回は、そんな方の為に、余興をする時に気をつける事も合わせて、簡単に出来る余興ネタを紹介します。

モノマネが一番おすすめ

何故、おすすめかと言いますと、難しそうに見えて実はそうでもないこと。
滑った時でも忘年会の席ですから、誰かがツッコミなど拾ってくれる可能性が高いからです。

恥ずかしがらずに演じきろう

モノマネをやる数秒でいいのです。
その間だけは、雑念を振り払ってモノマネをやりきりましょう。
中途半端ですと、見てる方や聞いている方もどんな反応をすればいいのかわからなくなってしまいます。

音ネタはモノマネが苦手な人にもオススメ

切り口と着眼点がモノを言います。
似ててもいいですし、似てなくてもいいのが音ネタのメリット。
ネタの選び方次第で、誰でも笑いをとれる可能性が高いですよ。
蒼井優さんがテレビで披露したスーパーマリオブラザーズのヨッシーが跳ぶ音やバナナマンの日村さんがやっているヤギの声のネタなどは真似しやすいと思います。

ワンフレーズのみのモノマネ

真矢みきさんの「諦めないで」なども有名ですよね。
新しい芸人さんなどのモノマネよりも、テレビである程度使われている有名人のモノマネをやる方がやりやすいのではないかと思います。

まとめ

忘年会の余興ネタとしてモノマネをオススメしました。
長い時間をかけるのではなく、短い時間ですとモノマネがしやすいと思いますので余興ネタに困っている方はテレビなどネタのチェックをしてみてはどうでしょうか。

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