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カラオケでデュエットできる昭和の歌3選

学生さんならこれから就職して、会社の上司と行く機会も増えるかと思います。そんな時デュエットに誘われたらどうしますか?

しかもあなたが生まれる前の「昭和世代」の曲で。そんな時困らない、デュエットできる昭和の歌3選をおおくりします。

愛が生まれた日

藤谷美和子・大内義昭さんの曲。テンポよく愛をささやきあう歌詞が流れ、哀愁のある綺麗なメロディです。歌いきるととても満足感が味わえます。たとえ、お相手が上司でも是非見つめあってお歌いください。1994年発売の藤谷さんのデビュー曲です。

カナダからの手紙

畑中葉子・平尾昌晃さんの曲。国内を飛び越えている歌詞です。愛に距離は関係ないと感じることができる曲です。女性パートは限りなく切なく、男性パートは渋めにどうぞ!平尾さんの包み込む歌い方が素敵でした。ジェスチャー多めに歌うと盛り上がります。1978年に発売されました。

三年目の浮気

ヒロシ(アンド)キーボーさんの曲。許して欲しい時の謝り方をこの曲で学んだお父さんも、決して少なくはないはずです。
私は3年目がキーワードだと思い育ちました。大きな事になりそうな内容を、アップテンポで軽く流していく、とても楽しい歌です。この歌は表情がポイントですよ。1982年に発売されました。

いかがですか。
ご紹介した歌以外にも昭和の歌には素敵なものが沢山ありますよ。
昭和のデュエット曲をマスターして
次からはあなたから、上司をデュエットに誘っちゃいましょう!

 

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