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ハイキングサークルで山登り【中部地方編】

ハイキングや山登りはご家族とも友人たちともできますが、山が好きな人たちが集まるサークルに入ると、休日のハイキングや山登りがより一層充実するでしょう。
今回は中部地方のハイキングサークルでの山登りをご紹介します。

サークルでの山登り

中部地方には飛騨・木曽・赤石の日本アルプスを始め、様々な山地があります。
日本百名山に選ばれている山も多いです。
初心者向けの気軽な山から装備が必要な上級者向けの険しい山まで豊富ですので、サークルの仲間と徐々に登山スキルを磨きましょう。
たとえば、中部地方の山を登るときには、計画的に山道を進んで行かなければなりません。
下山が遅くなると、周囲が暗く、怪我をしたり迷子になったりするからです。
弥勒山や多度山、猿股山を中心に山登りを行ったなら、サークルで南アルプスへ行くこともできるようになります。
山登りの練習を低い山で行いましょう。

サークルでよく登られる山

北アルプス唐松岳や伊那山岳、白馬大池、冬は大日ヶ岳や守屋山、南沢岳、藤原、霊仙などがあります。
雲ノ平などをハイキングしたり登山したりするのもおすすめです。
自分だけでなく、仲間の力量も考えながら無理のないコースを選んでくださいね。

まとめ

サークルで登山をする場合は、仲間と一緒に話しながら楽しく登れるので達成感も段違いです。
次第に自分の登りたい山ができたなら仲間に提案して一緒に計画するのも良いですね。
サークル仲間と一緒のハイキングを心行くまで満喫してください。

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