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〈函館〉コテージで楽ちんキャンプを始めよう♩

キャンプをしたいけど、テントやらアメニティグッズやら準備が面倒!
せめて食事だけの準備にしたい!
そんな方はコテージを利用したキャンプがオススメ。
今では、多くのキャンプ上に「ロッジ」「コテージ」「バンガロー」などの名称で屋内の宿泊施設が用意されている所も多いですね。
キャンプ場によってはほとんど何も準備しなくても良いくらいまで設備が整っている所もありますので、準備が億劫な方の強い味方。
今回は、函館と道南エリアでコテージ(屋内宿泊施設)を楽しめるキャンプ場を紹介しますね。

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

住所「北海道二海郡八雲町浜松368-1」
メゾネットタイプのロッジがあります。
キッチンや暖房、そしてバスまでついていますので、家のような感じだけど、アウトドア感も楽しめるのではないでしょうか。
子供に人気の遊具施設、パークゴルフなども人気。

白石公園はこだてオートキャンプ場

住所「北海道函館市白石町208」
函館空港をさらに車で越えた所にあるキャンプ場。
函館市エリアから車で30分から40分程度の距離ですので、昼間は観光も楽しめます。
「キャビン」が屋内宿泊施設になります。
冷蔵庫、キッチン、調理器なども設備として用意されています。
細かい道具は予約時に問い合わせを。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所「北海道函館市原木町281」

温泉を売りにしたキャンプ上で函館を代表する観光施設を目指しているそうです。
ここのコテージはまるで欧米の家のようなカラフルな内装。
ちょっとアウトドアしている感覚がなくなるくらいのインテリアになっています。

まとめ

函館、道南エリアで楽しめるコテージがあるキャンプ場を紹介しました。
夏の時期に、函館市街の観光と合わせて利用をしてみてはいかがでしょうか?

 

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