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スキー用の服装をおしゃれにする秘訣

ゲレンデをさっそうとシュプールを描きながら滑っていくスキーヤーはとても憧れるのですが、スキーウェアがあまりパッとしないとかっこ良くは見えないものです。
冬の雪山はモノクロですので、色が映える少し派手なものを選ぶと良いのですが、それ以外でも気をつけたいポイントがあります。

ニット帽とゴーグルを特徴のあるものに

安全の為にも必ず付けたいのがニット帽とゴーグルですが、安全の為以外にもおしゃれに気をつけて選んでみましょう。
選ぶ時には持っているスキーウェアに入っている色と同色のものを取り入れればワンポイントとしてマッチしますね。
ゴーグルは実際に付けてみて、自分の顔を覆い被さない程度のものを選び、ストラップをニット帽にかぶせても邪魔にならない色を選んでみると良いですね。

あまり気にされないリフト券入れをおしゃれに

腕につけることが多いリフト券入れをおしゃれな可愛い物にしてみましょう。
あまり気にせず、スキー場の売店で売られているものを買いがちなのですが、おしゃれなものはスキー専門店に多くありますのでこうしたものを選びたいところです。

色合わせと選び方

スキー場で黒や白はゲレンデや景色に負けて映えませんので、普段では使わないかもしれませんが、蛍光色を選ぶ方も多いでしょう。
しかし、ウェアや小物まで全て蛍光色にすると、ちょっとうるさくなりがちですので、あくまでもワンポイントとして選ぶと良いでしょう。

まとめ

スキーはスノーボードとは違い、スマートなシルエットのウェアが似合いますので、それを基準にしてかっこ良いものを選び、ゲレンデでに行きたいですね。

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