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同窓会で飲み過ぎた。

何十年も前の同窓会では、男性に女性がお酌をすることが本来の同窓会という宴会の仕方だということもありましたが、現代では事情が変わってきていますよね。男尊女卑の認識はだんだんと薄れてきています。今回は、同窓会で飲み過ぎることについてご紹介します。

各自でブレーキをかけよう

同窓会は昔の仲の良いメンバーとの再会でついつい嬉しくなってお酒を飲み過ぎてしまいがちですが、二次会が別の会場だったりするケースもありますので、ほかのメンバーに迷惑をかけるような飲み方はしないようにしましょう。たとえばお酒を飲み過ぎて、足元をフラつかせながら二次会会場へ行くのはとても危険です。

喉を潤す程度にとどめる

同窓会での主な目的は、同窓生との親交ですよね。なかにはお酒に目がない人や、お酒が足りないからと勝手に追加したりする半ばアルコール中毒のような人もいることは確かです。同窓会といっても、大の大人が集まる公の場です。幹事の許可なしに勝手にアルコールを追加注文することはやめましょう。

飲みたい人は二次会で

お酒が大好きな人もなかにはいますよね。同窓生と再会して良い気分に浸りたくて、お酒をもっと飲みたいと思う人は、二次会で居酒屋さんなどに移動をしてから幹事の許可を得てからお酒を頼みましょう。

まとめ

このように、同窓会は大体は大人の集まりですから、自分で節度をわきまえた行動をしてください。飲み過ぎて気づいたら介抱されていたという思い出にならないように気をつけましょう。

 

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