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ぶどう狩りに出かけて農園で絵やイラストを書いてみよう!

ぶどう狩りに出かけた時にぶどう農園でちょこっとイラストが描けたら楽しいと思いませんか?絵が苦手な人でも手軽に描ける画材をご紹介します。

カラー筆ペンで書く

筆ペンにカラフルな色があるのをご存じですか?筆ペンは野外で絵を描くのにとっても便利な画材です。濃淡やにじみ、かすれまで筆ペンで表現できてしまいます。ぶどう園で本物のぶどうを見ながら味わいながらサラッと描きましょう。味わいのあるイラストになります。自然の気持ち良さを感じながら筆を進めましょう。

細字油性ペン

細字の油性ペンはイラストを描きやすいものです。ぶどう園では彩色をしなくても大丈夫。ぶどう狩りをする人、ぶどうを食べる人、おいしそうなぶどうなど、黒一本のアウトラインで何枚も描けちゃいます。落書き帳のようなたっぷりとした紙を持って、失敗を恐れずどんどんトライしましょう。一枚でも満足のいくイラストが出来たらよし!です。

水性ボールペン

水性ボールペンの描き味の良さは、文字を書いてもイラストを描いても楽しいです。力を入れずにペンをスラスラと滑らせるなら気持ちの表れるイラストになるでしょう。水性ボールペンは色も芯の太さも豊富なので使い分けると表現の幅が広がります。小さなイラストなら面を塗りつぶすのもストレスがありません。

まとめ

誰にでも使いやすい画材を紹介してみました。ぶどう葉の緑、実の紫の色はとっても相性の良い色です。そのままイラストにするだけで充分素敵になりますよ。

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