日程調整サービス『調整さん』が運営する新しいメディア

暑気払いの案内文!これで暑さも吹っ飛ばそう♩

毎年恒例の暑気払い!
冷たいビールをキューッと飲むと暑さも吹き飛びますね!
けれど、いざ自分が幹事に任命されてしまったら!?
暑気払いの案内文、どう書けば良いの!?と悩む方も多いはず。
そこで、今回は暑気払いの案内文の書き方を紹介します。

自由に自分の言葉で書こう

ビジネス文書ではないので、多少は砕けた感じで書いても大丈夫です。
暑い日が続きますね、夏本番になりましたね、などの出だしから始めましょう。
暑い日が続くので暑気払いを開催します、と続けても良いですね。

イメージを湧かせる言葉を入れる

キンキンに冷えたビールや、開催場所での食事の情報など入れると読む側に興味を持たせる事が出来ますよ。あなたの案内文で出席率が上がるかもしれません。
コツは「とろふわ」や「コリコリした~」など擬音を使う事です。雑誌やテレビでも良く使われている技法ですね。

語りかけるように

暑気払いをして、今後の仕事に精を出しましょう!
一緒に騒ぎましょう!
など、読む側に語りかけるよう爽やかに締めくくると良いでしょう。

まとめ

いかがでしたか?
案内文と言っても変にかしこまる必要はありません。
暑気払いを楽しむ為のお誘いなのですから、堅苦しくない自分の言葉で、素直な気持ちを表現しましょう。
ちなみに、暑気払いとは本来飲み会の意味では無く、身体を冷やすものを飲食し体内の熱気を追い出して暑さを払う、という意味なのだそうです。
今年も楽しい暑気払いにしたいですね!

 

この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます