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カラオケはテンションを上げる娯楽ですが、その反面、暗黙の了解を守らないと友人から引かれてしまいます。最終的には陰で「あの人つまらないよね」と言われてしまうかも?そんな、人を不快にさせる行いを紹介します。

良く分からない曲を歌うと苦笑いされる!

たまに「今流行りだから―」といって、CDを持ってすらいない曲を歌おうとする人がいます。

これはNG!
流行りの曲は人気があり、聞きこんでいる人が多いです。
そんな中、曖昧に歌ってしまってはとても失礼。何より、カラオケはあなたの自己満足の場じゃないんです。上手く歌えとは言いませんから、せめて皆が知っている歌を選びましょう!適当に歌うのは「つまらない」とか関係なく、失礼です。

歌いたくない人とデュエットは嫌われる元!

カラオケに来たはいいものの、歌いたくない人もいます。
そういった人と、無理矢理デュエットを組もうとする輩がいるんです。
これも、後々喧嘩をする原因になります。
歌えない人は、歌えない人なりに、場を盛り上げて楽しんでいるんです。
無理矢理強制させる必要はないでしょう。

音痴ネタで爆笑されると、とても不快!

当たり前ですが、音痴な人を指さして笑ってはいけません。
たとえその人がネタキャラでも、人格を疑われてしまいますよ?
また、次に歌う人も、恐怖でビクビクしちゃいます。
周りは合わせて笑ってくれるでしょうが、誰も得をしない行動だと言うことを理解しておきましょう!

皆で楽しくをモットーに!

せっかくカラオケで楽しむんですから、自分だけではなく周りの人間も楽しませるようなカラオケを行ってほしいものです。そのために、上記の3つは要注意!間違ってもやらないよう気を付けてくださいね。

https://www.youtube.com/watch?v=xUPDDQWffiw

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