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【日本人選手限定】サッカーで歴代最も年俸をもらっていた選手ベスト3

サッカーワールドカップも終わり、ロシア大会ではフランスが優勝を飾りましたね。

しかし、今回のワールドカップは思いもよらぬ展開が多々あり興奮しました。

特に、優勝候補であったドイツは予選で敗退してしまったり、メッシ選手率いるアルゼンチンはベスト16など、思いもよらぬ展開ばかり。

そんな中、ヴィッセル神戸に移籍してきたイニエスタ選手。なんと、年俸は推定で32.5億円なんですって!

日本人で今現在年俸を多くもらっているのはガンバ大阪のキャプテン遠藤保仁選手の1億4500万円が最高年俸となっています。

それだけでもすごすぎるのですが、イニエスタ選手の年保たるや…

では、歴代の日本人の最高ねン歩を第3位から見ていきましょう!

第3位 長友佑都選手

サッカー日本代表でも小さな選手と西野監督に言われていました長友選手。

その年俸は、およそ5憶2000万円。

現在は、トルコのガラタサヤイにいます。以前まではインテルでプレイしてて言の方が印象深いでしょうか。

国内でプレイしていたころ(当時はFC東京に所属しておりました)の年俸はおよそ300万円ほどでした。

海外でプレイしていくことは知名度以上に年俸もけた違いになるのかもしれませんね。

そんな長友選手、ロシアワールドカップの時にどうして金髪にしていたのかご存知ですか?

チームの雰囲気を明るくするために髪の毛から明るくしてみたんだそうですよ。

なんとなくストイックでオレオレイメージが強い長友選手でしたおで、そんなおちゃめな面が見れるとなんだかほっこりしますね。

第2位 本田圭佑選手

ここぞ!というときにやってくれる本田選手。

最近では「本田△」という言葉が流行っているの尾をご存知ですか?

なんて読むか分かります?「ほんだ さんかっけー」→本田さんかっこいい!と言う意味で使っているらしいですよ。

そんな日本人らしく有言実行で男気溢れる本田選手の年俸は7憶7000万円。

これはACミランに所属していた時の年俸です。

現在はどこにも所属していませんがスペインが本田選手の獲得に名乗りをあげているそうですよ。

さて、これからどんな場所でどんなサッカープレイを見せてくれるのか楽しみですよね。

第1位 香川真司選手

年俸はおよそ8憶4000万円。

そんな香川選手はまだサッカーのプロになったばかりの頃は年俸およそ360万円ほどでした。

そんな香川選手は現在では1番年俸を得ている選手に成長しました。

香川選手の持ち味は、判断力の速さ、スピード感あふれるプレイです。

そんな香川選手、実はまだ独身です。

タイプは長澤まさみさんで、昔から香川選手と知り合いであった方がいいそうですよ。

うむ、これは難しい。

まとめ

サッカー選手が海外でここまで活躍できているなんてJリーグ発足当時は想像すらしていませんでしたよね。

しかし、ここまで日本人選手が7活躍できているなんて!

これからの若手の選手にも大きな期待をせざるを得ません。

年俸は努力のたまもの!年俸にあった努力をしてきたんですよね。

素晴らしい選手ばかりをもつ自分の国を誇りに思います。

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