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バーベキューコンロって、小さかったりしますよね。
お友達と大勢でバーベキューをする場合、小さいバーベキューコンロだと足りなかったりすることがあります。
そんな時に活躍する「ドラム缶バーベキューコンロ」、とっても簡単につくることができるので、ぜひ作ってみてください。

ドラム缶をまず切断!

ドラム缶を手に入れたら、そのドラム缶を真っ二つに切断してください。
まっすぐに縦に切ることが重要です、ここが少し難しいかもしれませんが、ゆっくりと慎重に行ってください。
もしむずかしい場合は業者さんに言えば簡単に切断してくれますよ!近くの工場にお願いしてみるのもいいかもしれません。

中をきれいに掃除する

ドラム缶の中身はよごれている場合はほとんど。二つにわったら怪我をしないように中身を綺麗に洗ってください。

穴をいくつかあける

空気穴、水がたまらないようにする穴をいくつかあける必要があります。
たくさんあけると炭がおちてしまうので、ほどよくあけましょう。

まとめ

上記の手順でドラム缶バーベキューコンロは完成します。足はX型の木の棒や鉄の棒を2本用意してその上にドラム缶を設置するようにしましょう。
炭を入れて、上から網をのせれば立派なバーベキューコンロが完成しますよ!
サイドに机などを付けてもお洒落ですし、足を完全に取り付けてもOKです。
自分のアレンジ次第でどんな風にもなるドラム缶バーベキューコンロ。時間が無くても簡単につくれちゃうので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

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