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やればやるほど上達&楽しい!ダーツの必須アイテム“ダーツカード”

ダーツがみるみる上達する魔法のようなカード、それがダーツカード。ダーツカードの魅力はそれだけではない!ダーツカードを持っていると、これまでのダーツがまるで嘘のようにダーツが格段に楽しくなる!そんなダーツカードとは一体…?

やればやるほど上達&楽しい!ダーツの必須アイテム“ダーツカード”

そもそもダーツカードって?

ダーツカードとは、主に自分の成績やレーティングを記録・保存してくれるカード。勝率や最高得点・平均点、ブル率・トリプル率、自分の全国順位といったデータが一目瞭然です。カードを作っておけば、自分の実力を正確な数値で確認でき、さらに「どこが悪いのか」、「どこを直すべきか」がその場で分かるので、自分の成長が楽しめるんです!

カードを作っていいことある?

「自分の実力が数値化されて、何がいいワケ?別に自分の数値が分からなくてもいいんじゃ…?」と思った方!自分の力が数値になって「見える化」することが、実はダーツが劇的に上達する&ものすごく楽しくなる秘訣なんです!

カードがあるとダーツが劇的に上達!

自分の今の実力が具体的な数値で確認できるようになると、なにより目標が立てやすくなります。今までは何となく「ブルに当たる回数が増えればいいかな…」程度の漠然とした目標しか立てられなかったのが、全国で〇位、ブル率〇%と示されると、俄然やる気が出て来ませんか?また、到底叶いそうもない無理な目標を立ててしまい「ダーツを続ける気がなくなった…」なんてこともなくなりますので、結果上達が早くなるんです。

カードがあるとダーツがものすごく楽しい!

実際にカードを使っている人たちからいちばんよく聞こえてくるのが、「カードを持つようになったら、ダーツがますます楽しくなった!」という声です。具体的な数値でアツい闘志がメラメラ!「もっとやりたい!」「上手になりたい!」とモチベーションがアップする、というわけ。

ダーツが楽しくなる理由は他にも…

実はダーツが楽しくなる理由はそれだけじゃない!なんと、カードがあれば世界中のプレーヤーとオンライン対戦ができるんです!これなら一人でもダーツを楽しむことができますし、実際一人でお店に来てプレイする人が増えてきています。「今日はいつも一緒に行く友達が都合悪くて、自分一人しかいない…」そんなときにも十分ダーツが楽しめるんですね。

ダーツカードの種類は2種類!

そんなとっても便利なダーツカードですが、種類は2種類あります。ダーツマシンが「ダーツライブ」と「フェニックス」という2種類のマシンがあり、カードもそれに合わせて、「ダーツライブカード」と「フェニックスカード」という2種類があります。

どちらのカードにする?

ダーツライブもフェニックスもどちらも大人気ですが、関東圏ではダーツライブの方が多いようです。自分がよく行くお店のマシンのカードを買ったり、自分がよくプレイするマシンのカードを買えばいいでしょう。ただ、他の人がプレイしていていつも自分がプレイしているマシンがふさがっている!なんてことや、他のお店に行ったら別機種のマシンしかない!なんてこともあり得るので、2種類とも作っておくといいかも。

カードの作り方~カードを購入しよう!

ダーツカードの作り方はとってもシンプル。まずはカードを購入しましょう。お値段は500円~600円程度ととってもリーズナブル。絵柄も豊富なので、お好きな絵柄を選んで。基本的にはダーツマシンがあるお店ならどこでも購入できますし、ネットでも購入できます。絵柄に関しては、お店よりもネットのほうが豊富なので、お気に入りの絵柄を見つけたい人はオンラインショップを覗いてみて。

カードの作り方~登録しよう!

カードを買ったら、ダーツライブもしくはフェニックスのサイトで会員登録しましょう。ダーツマシンでも登録はできますが、操作が分かりづらい人はパソコンなどでサイトに行き、そこで会員登録するほうが簡単かもしれません。登録は無料で、さらに無料お試し期間があります。嬉しいことにこのお試し期間は、期間を過ぎても無料会員のまま。勝手に有料会員にされたりしないので安心ですね。登録が済んだら、もうあとはそのカードをダーツマシンに入れるだけ。ゲームを楽しんで!

ダーツカードのちょっとした注意点

自分の実力を数値化してくれるカードですが、ここで1つ、ちょっとした注意点が。それは、自分のレーティングは実際に人と対戦しないと算出されないということ。一人で練習したり、コンピューターと対戦しただけではレーティングされないことに注意してください!

やればやるほど上達&楽しい!

自分の成績・レーティングが分かったら、あとは投げるのみ!最初は成績が良くないかもしれませんが、やればやるほど自分がどんどん上達していくのが分かると思います。そんな自分の成長も楽しんじゃおう!

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